今更話
Napsterが流行ったのって何時ごろでしたっけ?
まだみんなが128kbpsエンコードで落とすのも一曲ずつな平和な時代。
懐かしいなぁ。
その後、WinMXで圧縮率も低めになってきたのが多分4、5年前。
拡張子もmp3.zipでアルバム毎で段々派手に。楽しんでました。
当時は香港に住んでいたのですが、香港のHMVにはろくなCD置いてませんでしたし、
絶版になった邦楽とかもありましたし。うん、PCを一台はダメにしました。バカ。
Gunutella系のクライアントも試したりして。
でも、ある日、大事にしていたデータがオジャンに。
それ以来はDLに対する情熱は薄れてしまい、BitTorrentがいいとは聞いていたのですが、
大分システムが違うみたいなので新しく用語を覚えるのも面倒なので控えていました。
ところが、従兄がいうに熱いと。
で、昨日から試しました。
すごい、、、
WinMXの時代とは全くデータの大きさが違います。アルバム毎とか優しいことになっていません。
誰それ全アルバムとかも全然あり。恐ろしいですね。
昨日からの収穫は
・Tood Rundgren - 24 cd
・Pat Martino - 10 cd
・The Carpenters - The Singles 1969-1981
・Clash - 10 cd
・Orbital - 7 cd
・VA - Progressive_Goa_Trance_Vol.6
・The History of Goa Trance-2CDs
・Paul Weller - 7 cd
修行
ポン酒飲みたい。
Koh Changなんて離島にポン酒なんてあるはずもなく、
ハイネケンかビア・チャンか
サンソンとかいう米焼酎を無理にウィスキー風味付けした
ガソリン臭いのを毎日。
勿論、和食屋さんなんてなくて、毎食汁ソバかタイカレー。
食事はともかく、ポン酒が飲みたい。
徒歩2分が待ち遠しいです。
明後日、日本へ戻ります。
大丈夫ですかね
ん?
光が丘図書館の天文学の書棚なのですが、
赤で囲った部分は完全にインチキだと解明されたジョージ・アダムスキー
の著作が正統派の天文学の本が同等に並んでます。
だって、UFOの写真を偽造したり、太陽の表面は熱くないとかいう人ですよ。
おまけに宇宙人とコンタクトしたと主張しちゃうような人。
こういうのはしっかりと書棚を分けるべきだと思うのですが、、、
光が丘図書館の方針はちょっと私の考えとは違うみたいです。
NEWTON
95歳のうちの祖母がNEWTONを読んで
ブラックホールやらホワイトホールやら
ワームホールやらを勉強してました。
頼もしい限りです。
すごい理論を打ち立てるかも。
美人さんでした 3
気がついたらバレンタイン・デーから二日も過ぎてますね。
見事に関係のないイベントですけど。
光が丘に散歩の途中で美人さんがいました。
バイバイ
(a+b+c)³-(a³+b³+c³)
余りの定理を使って(a+b),(b+c),(c+a)が因数だということを導き出し、
未定系数法の応用で最終的に
3(a+b)(b+c)(c+a)と因数分解するのに厭きました。
厭きたというか意味を見い出せない。
何となく自己完結型な分野。なので卒業。
今日からは三角関数の復習に移行します。
こちらでしたら、πの値を自分で導き出すのにも使えますし奥が深い。
ここ1ヶ月、毎日4時間もバカなことに時間を費やしたなと。
再確認というか、、、
途中で中断されたくない曲ってありますよね。
Weather ReportのBlack MarketとかPat MartinoのSunnyとか。
そういうのをmp3プレーヤーでプレイ中で、
特に食べたい物もない時は食券制の店にします。
店員と口頭で話す必要ないですから。
本日、適当に近所の松屋でオリジナルカレー。
店員が何かいっています。読唇術を身につけてない私は仕方なく
イヤーフォンを取り外す羽目に。
店員「オリジナルカレーでよろしいでしょうか?」
ですから食券にそう書いてあるじゃないですか。
ヒマ潰し
好きだったんです。趣味みたいに問題集を解いてました。
図書館で借りてきました。
「むずかしい微分積分」(いちばん簡単そうなやつ)
で、気づいたのはその前の段階なんですね、もう。
なので1200円も出して中3の数学の参考書を買う始末。
うん、バカ。100円ショップでノートまで揃えてお勉強。
その他参考書までそろえてお勉強。ネックは因数分解ですね。
共通因数が見た目パッと分かるのや公式で分解できるのははいいんですけど、
ちとテクが必要な問題は眺めているだけで30分とか過ぎちゃってますし。
こんなにも基本がすっかり抜け落ちてるとは思いもしませんでした。
会社勤めを7年も続けていると大事なことを忘れてしまいますね。
?数学が大事じゃないのか、自分には。どっちでもいいや。
文化相対主義
昼:地元蕎麦屋にて
日本男性「ご飯が食べたいなら、けんちん汁にご飯を頼んであげる」
韓国女性「ありがとう」
パクパク
日本男性「遠慮しなくていいよ」
韓国女性「何を?」
日本男性「だから何でも」
韓国女性「おいしくないよ」
日本男性「そっかぁ、おいしくないかぁ」
夜:地元居酒屋にて
日本男性「ここは何でもおいしいから」
P女性はもくもく焼き鳥に添えられたにんにく味噌だけでご飯をパクパク。
たまには周りの人を観察するのも楽しいですね。
カタカナ ひらがな
それにしても強気な宣伝ですね。沿線で自分のところだけだと。
ま、宣伝は自由だとしても、このふりがな 「ゴーカやきそば」。
ま、いっか。


